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いしやん
いしやん
東京都目黒区在住。B‐boyのつもりが、最近めっきり ビールボーイ。建設会社に勤務の39歳。接待で始めた筈が・・・いつの間にやらARフリークスに。あの頃の自分に伝えたい。「もう引き返せないよ」って。ただ今ODA装備を深耕中です。
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2017年10月31日

HSGI TACO Single Mag-pouch MC

いよいよMayflower「APC」用のメインアイテムに着手しました。



AR系マガジンポーチの選択に悩んでいましたが…。



High Speed Gear社製「TACO Mag-pouch MC」をGET。
ヽ(* ゚∀゚)ノ パッ♪


取り急ぎ、3個をセットで購入しましたぜ。



先日の「トレポン Pmag」と同じく、カミさんには内緒のお買い物。



またまたショップから単身赴任先の社宅へダイレクト搬入



こんな便利な方法、もっと早くに気付くべきでしたよね~。
щ( ̄∀ ̄)ш ケケケ...


さて、ポーチの背面を見てみますと。



最近、HSGIではクリップの仕様を変えたようですね。
Σ(゚ロ゚*ノ)ノ オォッ...!?



以前のようなTACTICAL TAILOR社製マリスクリップではなく…。



HSGI独自規格のクリップが付属してきましたヨ。



パッと見た印象では、ちょっと固定面と強度面で不安があるような雰囲気。



…まぁ、そんなに激しく使うようなこともないでしょうけど…。
ダヨネェ~ (* ゚∀゚)(゚∀゚ *) デスネェ~


取り急ぎトレポン姫の「Pmag」を挿してみましたヨ。



いつもと変わらぬ、「TACO」独特の抜き挿し感



軽く挿せて、軽く抜けて、なのに脱落しない安心感。
゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+ スゴク、イイッ♪



ミリタリユースが多いのも納得です。



これは良い選択だったかも。




お読みいただき、ありがとうございます。
また次回もよろしくお願いしますね~。  

Posted by いしやん at 08:55Comments(0)HSGI

2017年10月26日

CRYE AirFrame (1) TMC Ver.2017 Mサイズ

ミリコスの要といえばヘッドギア。



「ACH (MICH)」や「OPS-Core」など、色々ありますけども。



最近の陸特と言えば「AirFrame (エアフレーム)」



これまでACHを愛用してきましたが、ついにボクも購入しましたヨ。
゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。 ヤホイ♪






CRYE社謹製をGet!!






…と言いたいトコロですが、TMC社製のVer.2017です。
(A;´∀`) ナハハ...


CRYE社製の実物は流通価格で15万円くらいですし。



さすがに躊躇しちゃいますよね…。
( ̄~ ̄;) ウ~ン



数あるレプリカでも、TMC社製は出来が良いとの評判を聞いて購入しました。



形状の再現度もさることながら、決め手はサイズ感ですよ。



ボクは頭囲が約560mmで、ACHはMサイズを使っています。



…にもかかわらず、巷のレプリカ・エアフレームは軒並みLサイズ。



そんな中、TMCはMサイズをリリースする希少なメーカーかも。



サイズ感を問合せた結果、頭囲が600mm以下ならMサイズで問題なしとのこと。



そして晴れて購入に至ったワケです。
(*`ー´)9 Get!


事前に聞いてはいましたが、肉厚なシェルがイイですね。



肉厚なので重量があり、所有欲を満たしてくれます。



ただ、気になる点も幾つかありまして。
(ー'`ー;) ムムッ



まずはヘルメットの縁



切り落としたかのように、ものすごく鋭角なのですよ。



一体射出成形だと思われるので、致し方ないのですケドも。
(* ´Д`)=3 タシカニ...



本来、この縁はリム(モール)でカバーされる部分なので、多少は丸みがあるハズ。



バリも含めて、後ほど縁の角を面取りしようと思います。
(ノ*`Д´)9 ヤルゼ!


そして、最も気になるのが帽体の色。



ベークライトの様な茶色です。



なんと言うか…昔よく見かけた樹脂製の植木鉢を思わせる色が残念です。
( ̄□ ̄||) コレハ、チョット...



これを見た瞬間に塗装すると決めましたヨ。



余談ですが、今回購入したモデルは至る所に刻印があります。



刻印があるのは確かに嬉しいですけど…大丈夫なのかと。
(A;゚∇゚) ダイジョウブ...?






さて、肝心の被り心地ですけども。



届いてすぐに塗装しようと分解&マスキングしたものですから…。



一度も被っていないことに気付きました。
Σ( ̄□ ̄;) ...ハッ...!




ご来店ありがとうございます。
またのお越しをお待ちしておりますよ。  

Posted by いしやん at 08:06Comments(0)装備品

2017年10月16日

S&W M4013 時おり手にしたくなるもの。

ここ数年間、少しずつ棚卸を続けた結果…。



今や、コレクションと呼べるようなストックはなくなりましたケドも。



それでも大事に保管してあるアイテムもあります。



その数少ない一品が『S&W M4013』ですね。
(ノ*`∀´)ノ ド~ン!!


WA社からリリースされたS&Wシリーズのひとつ。



アンダー・レイルが特徴的なタクティカル・モデルの『M4013』です。



2機種が展開され、その内の「ステンレス・モデル」。



これ、ホント格好良いですよね~!
(*`艸´) ゲヘヘ...♪


ただ、このモデルには色々と気を遣うことが多いです。



表面の塗膜が薄く、安心して遊ぶには若干の不安が残るのですよ。



正直、すぐに角が剥げるので…作動させるのも躊躇われるくらいですぜ。
┗( ̄□ ̄||)┛ オ~マイガッ!!



ならブラック・モデルにしておけば良かったかと言えばそうでもなく。



やっぱり、“S&Wはステンレス・シルバーでしょ!”…という世代ですから。
( `д´)9 デショ!?


さて、作動面は流石のマグナ式。



極めて快調なだけに、余計に勿体ないと思います。



これで塗膜さえシッカリしていれば、いつでも遊べるのですけどねぇ。



このジレンマが、かえって手放せなくなる理由…かもしれませんね。
( ̄~ ̄;) ウ~ン


そんなこんなで、普段はケースに入れて保管をしていますが…。



たまに箱から出して、触りたくなる品。



その度に握りにくいグリップだなと思って、ケースに戻すワケですが。
ヘ(゚∀゚ヘ) アヒャ



“見た目番長”と文句を言いつつ、これからも手元に残しておくことでしょう。




ご来場ありがとうございます。
また次回もお越しくださいね。  
タグ :WAM4013

Posted by いしやん at 07:52Comments(0)S&W M4013 (WA)

2017年10月11日

TACTICAL TAILOR Multi Purpose Pouch

単身赴任が長引くと趣味に時間が取れなくなるものです。



どうしても仕事に偏りがちで、日々の彩りが欠けてしまうのかも。



それでも物欲を満たすことは、明日への活力につながるワケですよ!



…ということで、Mayflower社製「APC」用にポーチの収集を続けてます。



今回はTACTICAL TAILOR社製「Multi Purpose Pouch MC」ですね。
(*  ̄∇ ̄)9 Yes!!


デザインが好みで、是非とも手に入れたかったアイテム。



ですが何処のショップも品薄で、発注してから半年ほど待ちましたヨ。



これで、心の隙間と装備の隙間が埋まるというもの。
ヽ(*´∀`)ノ ヤホイ♪



ODAでも使用例があるようですし、待った甲斐がありました。



ただ残念なのは、マリスクリップがセットではなかったこと。
。・゚・(ノд`)・゚・。 シクシク...



しばらく前から出荷時には付属しなくなったとは知りませんでした。



追加で買わなきゃ…。




ご覧いただき、ありがとうございます。
また次回もよろしくお願いしますね~。
  

Posted by いしやん at 07:55Comments(0)Tactical Tailor

2017年10月03日

TangoDown Vertical Fore Grip QD BK

ボクも、そろそろいい歳になってきましたけども。



いまだにTangoDownと聞くと、心が躍ります。



ボクのAR道は…“TangoDownと共にある”という位に好きなのですよ。



なので、見掛けると思わず手に取ってしまいます。



そんな中、久しぶりにTangoDownの新規アイテムを入手。
(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノ イエ~イ♥


TangoDown社製「Vertical Fore Grip QD (BGV-QDSF)」ですね。



新商品でもなく…ド定番品。
(A;゚ー゚) ナハハ...



それどころか古臭さすら感じるアイテムですが。



TangoDown好きとして、いつかは手に入れたかった品。



略称である「BGV-QDSF」の通り…。



Surefire社製リモートスイッチの取り付けが可能です。



ボクはレイル側にスイッチを納めるのが好みなので使いませんけど。



そういえば、Surefireに対応したフォアグリップは初めてです。
...Σ( ̄□ ̄;) ...ハッ...!!


…ただ、握り心地だけなら、「BGV-ITI」の方が好みかも。



同じ「Battle Grip」なのに、お前は何を言ってんだ?



…という感じでしょうが、実際に握り心地が違うのですよ。
(ノ*`Д´)ノ チガイマスッ!!



上手く表現はできないですが、スイッチカバー形状の違いからか…。



若干、「BGV-QDSF」は横幅が広い印象を受けます。



さて、この「BGV-QDSF」の優れているところはクイックデタッチが可能なこと。
ヽ(* ゚∀゚)ノ パッ♪



その機能には、American Defenseのシステムを採用しています。



いったん取り付けてしまえば、そうそう交換することはないですけども。



このシステムは、レイルの精度に対して寛容な点が優秀ですね。
ヽ(´∀`*)9 ビシ!!


レバーを写真のように押し込むと、反対側のボルトが飛び出ます。



このボルトを締めたり緩めたりすることで、レイルへの圧着具合が調整可能です。



つまり、微妙なレイル寸法の違いにも幅広く対応できるワケですね。
イイネッ♪ ゝ( ゚∀゚)メ(゚∀゚ )ノ ステキ♪



これは大きな利点だと思います。



「BGV-ITI」は樹脂製のロックでレイルに固定しますが…。



長く使っているとロックが削れて、固定が緩くなります。



これは「BGV-ITI」の構造的な欠陥と言われています。
( ̄~ ̄;) ウ~ン



それを「BGV-QDSF」では解消しようとしたのかも、しれませんね。



あとは“ギミックの多い方が好き”という方には嬉しい機能かも。



これは本当に良い物です。
(* ´艸`) ウフフ...


この手のフォアグリップとしては定番のストレージ。



CR(SF)123A系のバッテリーであれば、3本の収納が可能です。
(  ̄3 ̄) フム...



さて、あとはどの『AR』に使うかです。



今のところ、使う予定がないのが悩みのタネ。




ご来店、誠にありがとうございます。
また次回もお越しくださいますように~。  

Posted by いしやん at 07:56Comments(0)TangoDown