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いしやん
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東京都目黒区在住。B‐boyのつもりが、最近めっきり ビールボーイ。建設会社に勤務の39歳。接待で始めた筈が・・・いつの間にやらARフリークスに。あの頃の自分に伝えたい。「もう引き返せないよ」って。ただ今ODA装備を深耕中です。
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2017年10月16日

S&W M4013 時おり手にしたくなるもの。

ここ数年間、少しずつ棚卸を続けた結果…。



今や、コレクションと呼べるようなストックはなくなりましたケドも。



それでも大事に保管してあるアイテムもあります。



その数少ない一品が『S&W M4013』ですね。
(ノ*`∀´)ノ ド~ン!!


WA社からリリースされたS&Wシリーズのひとつ。



アンダー・レイルが特徴的なタクティカル・モデルの『M4013』です。



2機種が展開され、その内の「ステンレス・モデル」。



これ、ホント格好良いですよね~!
(*`艸´) ゲヘヘ...♪


ただ、このモデルには色々と気を遣うことが多いです。



表面の塗膜が薄く、安心して遊ぶには若干の不安が残るのですよ。



正直、すぐに角が剥げるので…作動させるのも躊躇われるくらいですぜ。
┗( ̄□ ̄||)┛ オ~マイガッ!!



ならブラック・モデルにしておけば良かったかと言えばそうでもなく。



やっぱり、“S&Wはステンレス・シルバーでしょ!”…という世代ですから。
( `д´)9 デショ!?


さて、作動面は流石のマグナ式。



極めて快調なだけに、余計に勿体ないと思います。



これで塗膜さえシッカリしていれば、いつでも遊べるのですけどねぇ。



このジレンマが、かえって手放せなくなる理由…かもしれませんね。
( ̄~ ̄;) ウ~ン


そんなこんなで、普段はケースに入れて保管をしていますが…。



たまに箱から出して、触りたくなる品。



その度に握りにくいグリップだなと思って、ケースに戻すワケですが。
ヘ(゚∀゚ヘ) アヒャ



“見た目番長”と文句を言いつつ、これからも手元に残しておくことでしょう。




ご来場ありがとうございます。
また次回もお越しくださいね。  
タグ :WAM4013

Posted by いしやん at 07:52Comments(0)S&W M4013 (WA)

2017年10月11日

TACTICAL TAILOR Multi Purpose Pouch

単身赴任が長引くと趣味に時間が取れなくなるものです。



どうしても仕事に偏りがちで、日々の彩りが欠けてしまうのかも。



それでも物欲を満たすことは、明日への活力につながるワケですよ!



…ということで、Mayflower社製「APC」用にポーチの収集を続けてます。



今回はTACTICAL TAILOR社製「Multi Purpose Pouch MC」ですね。
(*  ̄∇ ̄)9 Yes!!


デザインが好みで、是非とも手に入れたかったアイテム。



ですが何処のショップも品薄で、発注してから半年ほど待ちましたヨ。



これで、心の隙間と装備の隙間が埋まるというもの。
ヽ(*´∀`)ノ ヤホイ♪



ODAでも使用例があるようですし、待った甲斐がありました。



ただ残念なのは、マリスクリップがセットではなかったこと。
。・゚・(ノд`)・゚・。 シクシク...



しばらく前から出荷時には付属しなくなったとは知りませんでした。



追加で買わなきゃ…。




ご覧いただき、ありがとうございます。
また次回もよろしくお願いしますね~。
  

Posted by いしやん at 07:55Comments(0)Tactical Tailor

2017年10月03日

TangoDown Vertical Fore Grip QD BK

ボクも、そろそろいい歳になってきましたけども。



いまだにTangoDownと聞くと、心が躍ります。



ボクのAR道は…“TangoDownと共にある”という位に好きなのですよ。



なので、見掛けると思わず手に取ってしまいます。



そんな中、久しぶりにTangoDownの新規アイテムを入手。
(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノ イエ~イ♥


TangoDown社製「Vertical Fore Grip QD (BGV-QDSF)」ですね。



新商品でもなく…ド定番品。
(A;゚ー゚) ナハハ...



それどころか古臭さすら感じるアイテムですが。



TangoDown好きとして、いつかは手に入れたかった品。



略称である「BGV-QDSF」の通り…。



Surefire社製リモートスイッチの取り付けが可能です。



ボクはレイル側にスイッチを納めるのが好みなので使いませんけど。



そういえば、Surefireに対応したフォアグリップは初めてです。
...Σ( ̄□ ̄;) ...ハッ...!!


…ただ、握り心地だけなら、「BGV-ITI」の方が好みかも。



同じ「Battle Grip」なのに、お前は何を言ってんだ?



…という感じでしょうが、実際に握り心地が違うのですよ。
(ノ*`Д´)ノ チガイマスッ!!



上手く表現はできないですが、スイッチカバー形状の違いからか…。



若干、「BGV-QDSF」は横幅が広い印象を受けます。



さて、この「BGV-QDSF」の優れているところはクイックデタッチが可能なこと。
ヽ(* ゚∀゚)ノ パッ♪



その機能には、American Defenseのシステムを採用しています。



いったん取り付けてしまえば、そうそう交換することはないですけども。



このシステムは、レイルの精度に対して寛容な点が優秀ですね。
ヽ(´∀`*)9 ビシ!!


レバーを写真のように押し込むと、反対側のボルトが飛び出ます。



このボルトを締めたり緩めたりすることで、レイルへの圧着具合が調整可能です。



つまり、微妙なレイル寸法の違いにも幅広く対応できるワケですね。
イイネッ♪ ゝ( ゚∀゚)メ(゚∀゚ )ノ ステキ♪



これは大きな利点だと思います。



「BGV-ITI」は樹脂製のロックでレイルに固定しますが…。



長く使っているとロックが削れて、固定が緩くなります。



これは「BGV-ITI」の構造的な欠陥と言われています。
( ̄~ ̄;) ウ~ン



それを「BGV-QDSF」では解消しようとしたのかも、しれませんね。



あとは“ギミックの多い方が好き”という方には嬉しい機能かも。



これは本当に良い物です。
(* ´艸`) ウフフ...


この手のフォアグリップとしては定番のストレージ。



CR(SF)123A系のバッテリーであれば、3本の収納が可能です。
(  ̄3 ̄) フム...



さて、あとはどの『AR』に使うかです。



今のところ、使う予定がないのが悩みのタネ。




ご来店、誠にありがとうございます。
また次回もお越しくださいますように~。  

Posted by いしやん at 07:56Comments(0)TangoDown