2017年09月27日
トレポン姫のPmag。
絶賛放置中のトレポン姫。
やっぱり、GBBで遊ぶのが楽しくて、ですね…。
購入以来、一度もゲームで使ってないという体たらく。
マガジンも純正品2本の用意しかありませんし…。
そこで、「MAGPUL PTS Pmag 30 for PTW」を購入してみました。
( ̄∇+ ̄)v キラ~ン

そもそも手にすることがなければ、愛も育たないワケですよ。
愛がなければ、ますます手を掛けなくなるという無限ループ。
そんな風に愛情が枯れそうな時は、まず資金投入。
ホレ♪ (*´ー`)ノ⌒θ
アイテムが充実すれば、機会創出にもつながるという算段です。
それが“大人の嗜み”ってやつですな。

しかも、一挙に12本の大人買い。
(ノ*゚∀゚)ノ ド~ン!!
「Gen. M2」と呼ばれる人気の高いモデルで統一です。
久し振りに“自分追い込み漁”を復活させてみました。
カミさんには内緒の買い物ゆえ…。
単身赴任先の社宅に送ってもらったのは、ココだけの話です。
ヾ(´ε` *)ゝ エヘヘ...

さすがに、これだけあると壮観。
届いた時は、自らの正気を疑いましたぜ。
半分くらいで良かったかな…と少し後悔しているのも本音。
アノネ... (ノ ゚д゚(; ̄□ ̄) ...デスヨネ...
とは言え、ミリ趣味にありがちな話として…。
後で買おうとした時に市場では枯渇していた…なんて、ままあることですし。
ドコニモ... ヽ(´Д `;≡;´ Д`)ノ ナ~イ...

しかも、MAGPUL PTSの存続危うしと聞き、押さえておこうと思い立ちました。
いざともなれば、市況を見つつ放出しても…ゲフンゲフン。
オイッ! ヾ(*`Д´)ノ┌┛Σ(ノ ´Д`)ノ No~
いやいや…もちろん大切に使いますよ。
さて…さすがにMAGPULの名を冠するだけあり、外観は秀逸。
実物と見比べて、素材感でも全く遜色ないと思いますよ。
(o^ー')b イイネッ!

規格も統一されており、レンジャープレートの取り付けも可能なようです。
…とは言え、表面のシボ加工も充分なので、アシスト系アイテムは不要かと思いますが。
フレームの相性などもありますし、次の休みに自宅へ持ち帰るのが楽しみです。
それまでは、この山を眺めながら晩酌を楽しみますか~。
ヒック... (*  ̄∇ ̄*)ノ[Ц・゚・。
ご来店ありがとうございます。
またお立ち寄りくださいませ~。
やっぱり、GBBで遊ぶのが楽しくて、ですね…。
購入以来、一度もゲームで使ってないという体たらく。
マガジンも純正品2本の用意しかありませんし…。
そこで、「MAGPUL PTS Pmag 30 for PTW」を購入してみました。
( ̄∇+ ̄)v キラ~ン

そもそも手にすることがなければ、愛も育たないワケですよ。
愛がなければ、ますます手を掛けなくなるという無限ループ。
そんな風に愛情が枯れそうな時は、まず資金投入。
ホレ♪ (*´ー`)ノ⌒θ
アイテムが充実すれば、機会創出にもつながるという算段です。
それが“大人の嗜み”ってやつですな。

しかも、一挙に12本の大人買い。
(ノ*゚∀゚)ノ ド~ン!!
「Gen. M2」と呼ばれる人気の高いモデルで統一です。
久し振りに“自分追い込み漁”を復活させてみました。
カミさんには内緒の買い物ゆえ…。
単身赴任先の社宅に送ってもらったのは、ココだけの話です。
ヾ(´ε` *)ゝ エヘヘ...

さすがに、これだけあると壮観。
届いた時は、自らの正気を疑いましたぜ。
半分くらいで良かったかな…と少し後悔しているのも本音。
アノネ... (ノ ゚д゚(; ̄□ ̄) ...デスヨネ...
とは言え、ミリ趣味にありがちな話として…。
後で買おうとした時に市場では枯渇していた…なんて、ままあることですし。
ドコニモ... ヽ(´Д `;≡;´ Д`)ノ ナ~イ...

しかも、MAGPUL PTSの存続危うしと聞き、押さえておこうと思い立ちました。
いざともなれば、市況を見つつ放出しても…ゲフンゲフン。
オイッ! ヾ(*`Д´)ノ┌┛Σ(ノ ´Д`)ノ No~
いやいや…もちろん大切に使いますよ。
さて…さすがにMAGPULの名を冠するだけあり、外観は秀逸。
実物と見比べて、素材感でも全く遜色ないと思いますよ。
(o^ー')b イイネッ!

規格も統一されており、レンジャープレートの取り付けも可能なようです。
…とは言え、表面のシボ加工も充分なので、アシスト系アイテムは不要かと思いますが。
フレームの相性などもありますし、次の休みに自宅へ持ち帰るのが楽しみです。
それまでは、この山を眺めながら晩酌を楽しみますか~。
ヒック... (*  ̄∇ ̄*)ノ[Ц・゚・。
ご来店ありがとうございます。
またお立ち寄りくださいませ~。
2017年06月23日
トレポン姫のタンゴダウン。
なんだかんだ文句を言いつつも…。
トレポン姫との「愛」を模索していますよ。
\(゚ロ\≡/ロ゚)/ サガセ~!
この度、グリップを交換しました。

交換するなら、選択肢は「TD DG-16」の一択。
あまりに握り心地がよろしいものですから…。
『Mk18』姫に倣って、トレポンにも導入しましたよ。

「DG-16」と言っても…。
TangoDown社製(↑写真の上側)を模したグリップですね。
メーカーはFCC社(↑写真の下側)。
(  ̄3 ̄) フム...
どれくらい忠実に再現できているか…ですけども。
ボクにはFCC社製は角張りすぎて、握りにくいです。
( ̄~ ̄;) ウ~ン

正面から見ると、FCC社製(↑写真の右側)の角張り具合がよく判ります。
モーターを内封し、かつ強度を保つ必要があるからでしょうか。
パッと見の出来は良いですが、握ると違和感を覚えます。
似て非なるもの…とは、このこと。
早々に“やっちまった感”しかないわけですよ…。
( ゚д゚)、ペッ

そんなことより、なんですか?この隙間は…。
(" ̄д ̄) ナンデスカ、コレ?
パーツの隙間は、心の隙間。
こうして人は冷めていくのですね。
トレポン姫に愛を覚える日は、まだまだ来ないっす。
ご愛読ありがとうございます。
次回もよろしくお願いしますね。
トレポン姫との「愛」を模索していますよ。
\(゚ロ\≡/ロ゚)/ サガセ~!
この度、グリップを交換しました。

交換するなら、選択肢は「TD DG-16」の一択。
あまりに握り心地がよろしいものですから…。
『Mk18』姫に倣って、トレポンにも導入しましたよ。

「DG-16」と言っても…。
TangoDown社製(↑写真の上側)を模したグリップですね。
メーカーはFCC社(↑写真の下側)。
(  ̄3 ̄) フム...
どれくらい忠実に再現できているか…ですけども。
ボクにはFCC社製は角張りすぎて、握りにくいです。
( ̄~ ̄;) ウ~ン

正面から見ると、FCC社製(↑写真の右側)の角張り具合がよく判ります。
モーターを内封し、かつ強度を保つ必要があるからでしょうか。
パッと見の出来は良いですが、握ると違和感を覚えます。
似て非なるもの…とは、このこと。
早々に“やっちまった感”しかないわけですよ…。
( ゚д゚)、ペッ

そんなことより、なんですか?この隙間は…。
(" ̄д ̄) ナンデスカ、コレ?
パーツの隙間は、心の隙間。
こうして人は冷めていくのですね。
トレポン姫に愛を覚える日は、まだまだ来ないっす。
ご愛読ありがとうございます。
次回もよろしくお願いしますね。
2017年04月26日
トレポン姫のアンビギアBOX その③
『トレポン姫』のアンビギアBOX編も第3回。
今回はアンビギアBOXを組み込んでいきます。
取り急ぎ、結論として…。
アンビセレクター化はお奨めしない。
…というのが、個人的な見解ですケド。
Σ(`□´ノ)ノ マジッ!?

さて、アンビギアBOXを組み込むには、多少の手間が必要です。
PTWのアンビギアBOXはセレクターが貫通していません。
つまり、左右のセレクターはギアを介して連動させます。
(* ̄3 ̄) フム...
BOX内のギア位置が異なると、セレクターが対称になりません。
そこで組み込んだ際、左右のセレクターがズレないよう調整します。
(。・x・)。 チマチマ...

コレが結構な手間なのですよ。
何度か調整して正しい位置に納めることができました。
(A;´д`) メンドクサイ...
続いて、各配線を元に戻してレシーバーに納めます。

PTWの売りである電子制御装置。
まさに作動の要、頭脳をつかさどる部品。
電子部品の故障は文字どおり致命傷なのだとか。
(((((;゚ロ゚))))) ガクガクブルブル

そこで、慣れた人は別として…。
基盤保護のため、ゴム手袋を用意してみました。
そこまで気を遣う必要は「???」ですけど、ここは先人に倣いましょう。
(o^ー')b ネッ!
ところでゴム手袋を見ると、片平なぎさを連想するのはアラフォーの性。
ドジでノロマなボクを許してください。
(ノ´д`)ノ What a feeling♪

これで、サウスポーに優しい『トレポン姫』になりました。
んがっがっが…!!
当初の不安どおり、右側のセレクターに問題発生。
しかも構造的に如何ともしがたい問題です。
( ̄~ ̄;) ウ~ン

上の写真の位置が本来の固定位置なワケですが…。
正直、お話にならないくらいに緩いです。
下の写真の様に1~2度も遊びが出てしまいます。
ヽ(´Д` ;≡; ´Д`)ノ アゥア...
コレは…非常に気持ちが悪いッス。

しかも、前後の遊びに留まらず、三次元的にガタがあります。
なんですか、コレは。
連結ギアも頼りないですし。
あくまでも見た目のパーツということですか、そうですか。
(# ゚д゚)、 ペッ

セレクター固定パーツを反らせることで、ガタは無くなりましたが…。
回転方向の遊びは改善しませんでした。
頻繁に使用するには不安が残ります。
なんだか、期待外れで悲しくなりますなぁ…。
シクシク 。・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚*) ナクナヨ...
お越しいただき、ありがとうございます。
また次回も、お目にかかれますように~。
今回はアンビギアBOXを組み込んでいきます。
取り急ぎ、結論として…。
アンビセレクター化はお奨めしない。
…というのが、個人的な見解ですケド。
Σ(`□´ノ)ノ マジッ!?

さて、アンビギアBOXを組み込むには、多少の手間が必要です。
PTWのアンビギアBOXはセレクターが貫通していません。
つまり、左右のセレクターはギアを介して連動させます。
(* ̄3 ̄) フム...
BOX内のギア位置が異なると、セレクターが対称になりません。
そこで組み込んだ際、左右のセレクターがズレないよう調整します。
(。・x・)。 チマチマ...

コレが結構な手間なのですよ。
何度か調整して正しい位置に納めることができました。
(A;´д`) メンドクサイ...
続いて、各配線を元に戻してレシーバーに納めます。

PTWの売りである電子制御装置。
まさに作動の要、頭脳をつかさどる部品。
電子部品の故障は文字どおり致命傷なのだとか。
(((((;゚ロ゚))))) ガクガクブルブル

そこで、慣れた人は別として…。
基盤保護のため、ゴム手袋を用意してみました。
そこまで気を遣う必要は「???」ですけど、ここは先人に倣いましょう。
(o^ー')b ネッ!
ところでゴム手袋を見ると、片平なぎさを連想するのはアラフォーの性。
ドジでノロマなボクを許してください。
(ノ´д`)ノ What a feeling♪

これで、サウスポーに優しい『トレポン姫』になりました。
んがっがっが…!!
当初の不安どおり、右側のセレクターに問題発生。
しかも構造的に如何ともしがたい問題です。
( ̄~ ̄;) ウ~ン

上の写真の位置が本来の固定位置なワケですが…。
正直、お話にならないくらいに緩いです。
下の写真の様に1~2度も遊びが出てしまいます。
ヽ(´Д` ;≡; ´Д`)ノ アゥア...
コレは…非常に気持ちが悪いッス。

しかも、前後の遊びに留まらず、三次元的にガタがあります。
なんですか、コレは。
連結ギアも頼りないですし。
あくまでも見た目のパーツということですか、そうですか。
(# ゚д゚)、 ペッ

セレクター固定パーツを反らせることで、ガタは無くなりましたが…。
回転方向の遊びは改善しませんでした。
頻繁に使用するには不安が残ります。
なんだか、期待外れで悲しくなりますなぁ…。
シクシク 。・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚*) ナクナヨ...
お越しいただき、ありがとうございます。
また次回も、お目にかかれますように~。
2017年04月14日
トレポン姫のアンビギアBOX その②
前回に続き、『トレポン姫』のアンビギアBOXです。
今回は既存のギアBOXを取り外していきたいと思います。
然は然り乍ら、どこまで分解すれば良いのか…。
結局のところロア部の主要なパーツは、ほぼ分解しました。
(A;´∀`) アハハ...

ボクの『トレポン姫』は、チャレンジキットがベースです。
…にもかかわらず、組み立て手順は忘却の彼方。
まったく覚えていない自分が腹立たしい。
(ψ`皿´)ψ ムキィ~!!
それでも分解していく過程で蘇る記憶を頼りに続けます。

さて、PTWの大したものだと思う所はモーターの固定方法。
ロアフレームにピン留めされるという方法が凄いですネ。
これはロアフレームの精度が保たれているからこそ、だと思います。
素直に、「おぉ~!」となりました。
(σ ̄∇ ̄)σ スゴイネ!

PTW初心者のボクですから。
モーターの前後が判らなくなるので、「F (前方)」をマーキング。
(´ε`*)ゝ エヘヘ...
さて、PTWはモデュール化されていて整備が楽。
そんな話をよく聞きますが。
そんなん嘘やん…と言いたい。
ここに至るまでに結構な労力を要してますぜ…。
(# ゚Д゚)、 ペッ

個人的にPTWの分解で如何かと思うのがボルトリリースレバー。
ギアBOXを取り出すため、ボルトリリースレバーを外す必要があります。
ピン固定のパーツは、ハメ殺しが基本じゃないかと。
この手順が必要なことは個人的に違和感を覚えますな。
( ̄~ ̄;) ウ~ン

次にギアBOX後方の上部にある六角ネジを抜きます。
そうすると、ギアBOX内のディテント・ピンが緩まります。
ディテント・ピンが緩まると、左側のセレクターが取り外せるワケです。

ギアBOX内のディテント・ボールは磁石等を使えば簡単に出てきます。
…ようやく作業は終盤。
続いて、ギアBOXの前方に収まっている基盤を取り外します。
あとはギアBOX前後のネジを取れば、ギアBOXが取り出せます。
(A;´3`)=3 フゥ...

やっとのことで、ギアBOXが外せました。
ここで、前回の記事で用途が不明だったパーツが登場。
Σ(゚ロ゚*) オッ...!
配線のガイドだったのですねぇ。
やっぱり、電動系Airsoftは面倒くさいっす…。
慣れ親しんだ『WA系 M4』は、ホントに楽だと実感。
アンビギアBOXの組み込みは次回に続きます。
m( _ _)m スミマセン...
お読みいただき、ありがとうございます。
また次回も、よろしくお願いしますね~。
今回は既存のギアBOXを取り外していきたいと思います。
然は然り乍ら、どこまで分解すれば良いのか…。
結局のところロア部の主要なパーツは、ほぼ分解しました。
(A;´∀`) アハハ...

ボクの『トレポン姫』は、チャレンジキットがベースです。
…にもかかわらず、組み立て手順は忘却の彼方。
まったく覚えていない自分が腹立たしい。
(ψ`皿´)ψ ムキィ~!!
それでも分解していく過程で蘇る記憶を頼りに続けます。

さて、PTWの大したものだと思う所はモーターの固定方法。
ロアフレームにピン留めされるという方法が凄いですネ。
これはロアフレームの精度が保たれているからこそ、だと思います。
素直に、「おぉ~!」となりました。
(σ ̄∇ ̄)σ スゴイネ!

PTW初心者のボクですから。
モーターの前後が判らなくなるので、「F (前方)」をマーキング。
(´ε`*)ゝ エヘヘ...
さて、PTWはモデュール化されていて整備が楽。
そんな話をよく聞きますが。
そんなん嘘やん…と言いたい。
ここに至るまでに結構な労力を要してますぜ…。
(# ゚Д゚)、 ペッ

個人的にPTWの分解で如何かと思うのがボルトリリースレバー。
ギアBOXを取り出すため、ボルトリリースレバーを外す必要があります。
ピン固定のパーツは、ハメ殺しが基本じゃないかと。
この手順が必要なことは個人的に違和感を覚えますな。
( ̄~ ̄;) ウ~ン

次にギアBOX後方の上部にある六角ネジを抜きます。
そうすると、ギアBOX内のディテント・ピンが緩まります。
ディテント・ピンが緩まると、左側のセレクターが取り外せるワケです。

ギアBOX内のディテント・ボールは磁石等を使えば簡単に出てきます。
…ようやく作業は終盤。
続いて、ギアBOXの前方に収まっている基盤を取り外します。
あとはギアBOX前後のネジを取れば、ギアBOXが取り出せます。
(A;´3`)=3 フゥ...

やっとのことで、ギアBOXが外せました。
ここで、前回の記事で用途が不明だったパーツが登場。
Σ(゚ロ゚*) オッ...!
配線のガイドだったのですねぇ。
やっぱり、電動系Airsoftは面倒くさいっす…。
慣れ親しんだ『WA系 M4』は、ホントに楽だと実感。
アンビギアBOXの組み込みは次回に続きます。
m( _ _)m スミマセン...
お読みいただき、ありがとうございます。
また次回も、よろしくお願いしますね~。
2017年03月21日
トレポン姫のアンビギアBOX その①
愛を覚えることを知らない『トレポン姫』ですが。
然り乍ら、愛は与えるものと言いますし。
とりあえず、行き着くところまで行こうかと思いますよ。
…ということで、『トレポン姫』のアンビ化、第2弾。
ヽ(´∀`)9 ビシ!!

アンビギアBOXを手に入れました。
これでPTWの深部に手を付けるのかとドキドキ。
それでも、サウスポーとしては“すべからく交換すべし”対象。
構造の理解にも繋がるでしょうから楽しみかも。

構造の理解と言っても、電動系Airsoftの改造は久しぶり。
正直、怖くてギアBOXの分解なんてできません。
(((((;゚ロ゚))))) ガクガク
そこで、ギアBOXを丸ごと交換することにしました。
ちょっと値は張りましたが、精神安定上も純正品をGET。
ただ…届いてから、半年近く眠らせていたことは内緒です。
だって、色々なレビューを見てますと、組み込みが難しそうなんですよ…。
それが開封せずに死蔵していた理由。
さっそく何に使うか判らないパーツが2つほど。
( ̄~ ̄;) ウ~ン

ミリ友のアドバイスは、「組んでいけば判る」…らしい。
モヤモヤしながら、しばらく眺めていました。
その一つの用途は、すぐに判明。
右側のセレクターを抑える金具のようです。
(*´3`) ナルホド...

軸の凹に挿し込んで、脱落を防止するワケですね。
随分と簡単な仕組みですが、コレが仕様なら仕方ないっす。
(-_-;) シカタナイ...
なんとなく判ってきたので、組み込んでいきたいと思いますよ。
ご来場、ありがとうございます。
また次回も、お越しくださいますように。
然り乍ら、愛は与えるものと言いますし。
とりあえず、行き着くところまで行こうかと思いますよ。
…ということで、『トレポン姫』のアンビ化、第2弾。
ヽ(´∀`)9 ビシ!!

アンビギアBOXを手に入れました。
これでPTWの深部に手を付けるのかとドキドキ。
それでも、サウスポーとしては“すべからく交換すべし”対象。
構造の理解にも繋がるでしょうから楽しみかも。

構造の理解と言っても、電動系Airsoftの改造は久しぶり。
正直、怖くてギアBOXの分解なんてできません。
(((((;゚ロ゚))))) ガクガク
そこで、ギアBOXを丸ごと交換することにしました。
ちょっと値は張りましたが、精神安定上も純正品をGET。
ただ…届いてから、半年近く眠らせていたことは内緒です。
だって、色々なレビューを見てますと、組み込みが難しそうなんですよ…。
それが開封せずに死蔵していた理由。
さっそく何に使うか判らないパーツが2つほど。
( ̄~ ̄;) ウ~ン

ミリ友のアドバイスは、「組んでいけば判る」…らしい。
モヤモヤしながら、しばらく眺めていました。
その一つの用途は、すぐに判明。
右側のセレクターを抑える金具のようです。
(*´3`) ナルホド...

軸の凹に挿し込んで、脱落を防止するワケですね。
随分と簡単な仕組みですが、コレが仕様なら仕方ないっす。
(-_-;) シカタナイ...
なんとなく判ってきたので、組み込んでいきたいと思いますよ。
ご来場、ありがとうございます。
また次回も、お越しくださいますように。